熱意と奉仕で支える、
知識と指導力のその先へ
塾講師にとって必要なモノとは何でしょうか。
まず知識・指導力等があげられると思います。
専任のみの講師陣からなる心水塾では、講師は皆、授業の始まる何時間も前に出勤し、
分かりやすい授業をするための用意を入念にしております。
また、より良い教え方の模索や過去問の研究等、日夜努力をしております。
その結果心水塾の講師は皆、幅広い知識・高い指導力に定評を頂いております。
しかし、知識・指導力のみでは子どもたちはついてきてはくれません。
心の底からこの子にこの問題を理解してほしい、絶対にこの子を志望校に合格させたいという、熱い思い・気持ちがあってこそ、子どもたちはついてきてくれるのです。
そのような信念の下、心水塾では「熱意と奉仕」の精神を、企業理念として掲げております。
熱意
子どもたちにやる気を出させ、その秘めている可能性を育む為には、まず「熱意」が必 要であると考えます。「熱意」を持って教えることで、勉強の大切さや面白さが真に子どもたちの心に伝わると思うからです。
奉仕
そして、子どもたちの成績を伸ばし、志望校に合格させるためには、「奉仕」の精神が 必要であると考えます。子どもたちと真摯に向き合い、一人一人の必要とするところを 察知し、それらを十分に満たす為には、いかなる努力も惜しまないという「奉仕」の精神が必要であると思うからです。
このような「熱意と奉仕」の精神は、
心水塾で行われている通常授業ではもとより、
授業時間外で可能な限り質問を受け、
数々の無料授業・無料補習等を行っているところにも現れていると自負しております。
以上のような「熱意と奉仕」の精神で、創立以来心水塾は歩んで参りました。
そして心水塾は、これからも初心を忘れることなく、
「熱意と奉仕」の精神をモットーにいたしまして、邁進していく所存でございます。

